美爽煌茶びそうこうちゃ口コミと使ってみたぶっちゃけ感想

美爽煌茶(びそうこうちゃ)飲み方色々レシピ

美爽煌茶(びそうこうちゃ)はそのまま飲んでも美味しいアップルティーなのですが、

 

少しの工夫で違った味も楽しめます。

 

色々アレンジして他の味も楽しみたい方は参考にしてみて下さいね。

 

ミルクティー

 

純粋に美味しい。少し味に飽きた時や、濃くしすぎて失敗したときに
(私もタイマーがなっているのに気づかずに良く失敗します。)

 

ミルクが苦手じゃない方には本当におススメです。

 

また、ミルクの乳成分が内側に幕を作ってくれるため

 

体感を弱めたいときにもおススメです。

 

 

 

レモンティー

 

レモンティーがお好きな方ならレモンスライスを浮かべるのも◎です。

 

もともと爽やかな飲み口の美爽煌茶(びそうこうちゃ)ですがさらにスッキリした味になります。

 

              ビタミンCの力で美容と健康の面でもパワーアップです。

 

 

 

アップルジンジャーティー

 

ホカホカ食材としても有名なショウガは体を温めるだけでなく

 

全身を内側から元気にしてくれるとても優秀な食べ物。

 

体が冷えると毎日のスッキリも滞りがちになるため

 

ショウガを美爽煌茶(びそうこうちゃ)と合わせることで何倍も体にうれしいお茶になります。

 

作り方

 

好みの濃さでいれた美爽煌茶(びそうこうちゃ)にショウガのすりおろしを入れるだけ。時間がないときは市販のチューブ入りショウガでもOKです。お好みでハチミツを加えても、おいしくいただけます。

 

 

インヤンティー

 

インヤンティーはコーヒーと紅茶を合わせた、香港ではポピュラーな飲み物。
エバミルクと砂糖を加えると甘美な香りも魅力です。

 

作り方は
    @カップに半分のインスタントコーヒーを作る。

 

    Aいつもの濃さでいれた美爽煌茶(びそうこうちゃ)を半分を@に注ぐ。

 

    B別のカップにエバミルクを入れる。

 

    CBにAを注ぎ、お好みで砂糖を加えかき混ぜる。

 

エバミルクとは

 

無糖練乳ともいう。

 

牛乳,脱脂乳を砂糖を入れずに真空で約2分の1ないし

 

2.5分の1に蒸発濃縮したもの。

 

 

 

 

カシスカクテル

 

さっぱりとした口当たりが魅力のカシスカクテル。

 

いつもと違う大人の美爽煌茶(びそうこうちゃ)になります。

 

驚くほど美爽煌茶(びそうこうちゃ)の味が消えていますので

 

純粋にカシスカクテルを楽しみたい方におススメです。

 

作り方

 

@氷とカシスリキュールをグラスに淹れる。
Aいつもの濃さで入れ冷ました美爽煌茶(びそうこうちゃ)をその上に注ぐ。

 

材料

 

冷ました美爽煌茶(びそうこうちゃ)・・・200cc
カシス(リキュール)・・・おおさじ1杯
氷・・・適量

 

 

美爽煌茶(びそうこうちゃ)は体に慣れにくく、何年飲み続けてもスッキリが続くのが特徴の一つですが、

 

飲み続けているとどうしても、味の変化が欲しくなってしまうことがあるかもしれません。

 

ミルクティーにしたり、ショウガを入れてジンジャーティーにしたり

 

美爽煌茶(びそうこうちゃ)は幅広いアレンジができますが

 

アレンジの仕方によってスッキリ感が変わる場合もあります。

 

なので調整しながら、いろいろアレンジしてみて下さい。

 

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